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夏はカルピス [珍しいもの]

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こう暑くなると子どもの頃を思い出します。

父の実家で遊ぶことが多かったのです。

歩いてすぐで、年上の従兄弟が二人いました。

 

エアコンはありませんでしたが、強い日差しのなか家の中はちょっと暗く、開け放した座敷を裏の竹林から吹く風が抜けて行くこともありました。

もちろん蚊もいますので蚊取り線香はなくてはなりません。

 

 

露出オーバーな外の明るさと薄暗く見える家の中のコントラストが記憶にある光景です。

 

夏の飲み物は子供はカルピスです。

それぞれの家の濃さがありましたね。

 

写真はレトロなカルピスのグラスです。

以前記事にしました。

 

今のものではなくて昔のものですね。

子どもの頃は大きく見えましたが、これは売っていませんでしたので憧れでした。

 



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その家に、懸賞で当たったらしいソノシートがありました。

これは最近懐かしくなってネットオークションで入手したものですが、とても懐かしいです。




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東条英機の声。

終戦の “お言葉” は度々報道で使われますが、開戦のニュースはあまり聴くことがありません。

 

毛沢東やカストロも貴重。

 



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パデレフスキーの声なんて、聴く機会はありませんね。

世界的ピアニストでありながら大統領です。

 

今は状況は異なりますが、ひところはショパンの楽譜はパデレフスキーが校訂したものが多く使われました。

 

ジャッキーの声も珍しい。

ウィンザー公は「世紀の恋」。

王位よりも恋を選びました。




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子どもの頃一番よく聞いて覚えているのはこれですね。




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友竹正則さんとか西六郷少年合唱団という名前が懐かしいです。

 

それにしてもこんな大昔のものが今でもきれいな状態で手に入るというのはすごいことですね。

 

少なくない数が出品されていました。

 

 



 

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何じゃろな? [珍しいもの]

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爽やかな1日でした。

最近半袖で出かけることが多いですが、肌着も半袖なので開放感があります。

本当は上は薄手のシャツが好きなのです。

直射日光を遮れますから。

 

道にはもう紫陽花が咲いています。




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千葉トヨタから通知が来たのでディーラーに。

何でも「取扱書」に誤りがあったので正しい内容を印刷したシールを貼るのだとか。

何かと思ったら運転席側と助手席側の窓のガラスは合わせガラスなのでハンマーであることができないのだそうですが、割ることができ量に書いてあったらしいです。




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直ぐ終わるかと思ったら車は工場に。

窓にも何か貼ったのかな。




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いつも出していただく飲み物が楽しみです。




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さて通勤途中でいつも気になっていたものがあります。

 



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歯医者さんの「看板」です。




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ユニークですね。




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持っているのはブラシですね。

歯ブラシというわけでしょうか?




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でも手をかけているところに穴が開いているように見えます。

ちょっと気になりますね。

こういうユニークなもの、楽しいですね。

 

 

 

明日の朝は町内会の行事があるので更新はお休みします。

 
 


 

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◯んたま [珍しいもの]

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燻製卵、くんたま です。

間違わないようにお願いします (^^


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去年の暮れにいただいたバウムクーヘンの「とよんちのたまご」の商品です。


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金と銀があります。


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きれいにできるものですね。
きっと美味しいと思います。



明日は少し日差しも和らぐとの予報ですので早めに庭で撮影して、洗車もしたいと思います。

まもなくお盆です。






白い灯台と白いポスト [珍しいもの]

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先日九十九里町の青い丸型ポストを取り上げましたが、白い丸型ポストが銚子にあることを知りましたので行ってみました。



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JR成田線で終点の銚子まで行き、銚子電鉄に乗り換えます。

1日乗車券は 700円で、幾つかの施設の割引券やプレゼントがもらえるクーポンが付いています。



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千葉から銚子までは2時間くらいかかります。各駅に止まります。

 

早朝なので銚子電鉄は まだお客さんは少ないです。



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犬吠駅で降ります。



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駅の前には銚子特産のキャベツ畑が広がります。



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“ぬれ煎餅” が売上に寄与しています。



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駅はポルトガルをイメージしているのだそうです。

種子島にポルトガル人が漂着したのが 1543年で、ユーラシア大陸の西の端、ロカ岬と犬吠崎に記念の碑が建てられています。



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犬吠埼は歩いてすぐです。



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高浜虚子の歌碑が建っています。



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常に風が吹いています。



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水平線が見えます。



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ポルトガルの石が使われているそうです。



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さて灯台です。



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白いポストは入口の向かって右に設置されています。



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もともと白いものをという考えはなかったそうですが、郵便局側から

 せっかくだから灯台と同じ白に塗ってみては?

 と提案があってこうなったそうです。



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門を入ってすぐ左に入場券の売り場があります。

大人は 200円です。

 

この階段がまず99段あります。



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更にこの鉄の階段を登ります。

狭いので混雑する時は気を付けなければなりません。



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上からの眺望です。



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左手は "君ヶ浜"。

"屏風ヶ浦" は右の方です。



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登るのは大変ですが、それほど巨大な建造物ではありません。



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この後 “地球の丸く見える丘” などに行きます。

また改めてアップします。






幸せを運ぶ青いポスト@「海の駅九十九里」 [珍しいもの]

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金曜日の日経新聞に記事が載ったのを見て行ってみようと思いました。

場所は山武郡九十九里町の片貝漁港のそばです。



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「道の駅」ならぬ「海の駅」です。



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建物の中のお店は撮影禁止でしたが、1F には土産物や物産を売るお店があり、2F はイートインのコーナです。

 


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建物の外にはこうしたお店が並んでいましたが、今日のイベントのためなのかいつもあるのかはわかりません。



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北海道産のカニで、冷凍処理などをこちらで行っているそうです。



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花咲蟹。



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タラバガニでしょうか。



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アワビもあります。



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除幕式の準備が整っています。



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郵便局が出張していました。



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丸型の青いポストは日本に一台で、ということは世界に一台と紹介がありました。



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郵便局にとっても大きなイヴェントです。

 


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海がすぐそこに見えます。



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千葉県ではおなじみの太巻き寿司です。



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野菜も売っていました。

 


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少し雪も舞いました。

 


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いよいよテープカットです。



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九十九里町の観光大使は、全然知らないのですが DISH// というグループだそうで、若い女性は良く知っているようでした。


今日は説明はなかったのですが、調べてみると歌の中に九十九里が登場するという理由で昨年夏に選ばれたのだそうです。


「道の駅九十九里」ができたのは去年の4月です。



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地元の三つの郵便局長さんたちが来賓として見えていました。

地元の小学生たちや観光大使の手によって手紙が投函されました。

 


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その後実際に集函されるという演出付きでした。



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使われなくなった赤いポストを青く塗ったようです。



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抽選で99個の貯金箱が当たる抽選会が行われました。

大きいのが7個で観光大使のサイン入り、中型のが15個、小型のが77個当たります。



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海のそばの青いポスト。

青い四角いポストは速達用として使われているそうですが、丸型で実際に使われるのは唯一だそうです。

青くしたのは海の色であることからとの事。

観光大使の衣装も同じ色でした。



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つい買ってしまいました。



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おまけ付き。



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1000枚用意したそうですが、たくさん余ったようで、すでにもらった人にもと言って配りました。


私は3枚もらいましたが、小さいのが当たりました。

これは外れた番号ですが、最初にもらった番号が当たりました。

 

 

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幸せを運んでくれるでしょうか?


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まずは貯めなくては。





かかっしー(?) [珍しいもの]

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毎日通る道の近くになんだかどこかで見たような配色のものがあるなあと気になっていました。

 

 

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こちらから見るとかなりボロになっていますが、いつもは後ろから見ていて、どう見てもあの非公認キャラクターではないかと思っていました。

 

 

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カカシなのでしょうね。

 

有名になるとすごいですね。




 

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太湖石@鎌倉鶴岡八幡宮 [珍しいもの]

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予定していた通り太湖石を見るために鎌倉に行ってきました。

人出が多いと思い、早朝に出掛けました。



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駅前通りのプランターにはパンジーがありました。



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八幡宮に向かう大通り沿いで見た花たちです。



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気温は低く、水たまりが凍っていました。



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商店の店先では梅が咲いていました。



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山茶花を撮っているとすぐそばに芸能人が来ました。



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何かのリポートのようでした。



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八幡宮前の交差点です。
お土産になるだけあって鳩が多いです。
白が目立ちますね。


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橋は通れなくなっていました。

 

 

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日曜ですが、まだ観光客の姿はまばらです。


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泥を浚うのか、部分的に水がなくなっていました。
池の表面は凍っています。


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神苑 ぼたん庭園。
9時開園で、入園料は 500円です。


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目的の太湖石があるのは一番奥でした。


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思ったより小規模という印象でした。


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奇岩です。


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柿右衞門のカップと比べて見ていただきたいのですが、カップの絵柄はかなり図案化されているものの、このような石を描いたものに間違いありません。

この石が牡丹園にあるというのはまことに「絵のよう」です。

カップの絵で赤や緑で表されているのは何だろうと思いましたら、この石に見るような穴であるようです。

本当に奇岩で、奇観です。


牡丹もたくさん撮りましたが、別の日に掲載します。
なにしろ全部で 500枚位以上撮りましたので、選択や整理が大変です。


明日の朝は庭の写真をアップする予定でしたが、相原さんのところに午前中に行くことにしましたので、更新は先送りです。

もうちょっとお待ちください。



 

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赤大根 [珍しいもの]

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赤エンドウで思い出しましたが、赤大根というものもあります。

写真は 12月に撮ったものですが、土から出ている部分が紫色をしています。



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味は普通の大根と特に変わりはありません。

品種もいくつかあるようですが、これは比較的色が薄い種類のようです。


切っても中が濃い赤であるわけではないのですが、特徴がはっきりするのは酢に漬けた時です。

甘酢で膾を作ると赤くなるのです。

赤と言っても食紅のような濃い赤ではないのですが、普通の大根とこの大根でニンジンなしで紅白の膾ができます。


作ったところは撮りませんでしたので、今年は忘れずに撮りたいと思います。



 

 

 

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Munro's King of Kings [珍しいもの]

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そんなに珍しいわけでもないのかもしれませんが、最近はあまり見かけません。
以前洋酒のミニチュアボトルを集めていた時にこれもあったように思います。


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ガラスのボトルが一般的になる前はこうした陶器のボトルが結構あったようです。


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勤め先の近所の酒屋さんで見かけたので値段を訊いてみましたらなんと5万円と言われました。

飲むわけでもないのにそんなには出せないのでネットオークションで探しましたら、あっさり見つかりました。
もちろんお値段もそんなべらぼうなものではありません。

'70年代頃までは日本に入って来ていたようです。
Rare Old のスコッチです。

赤エンドウでご飯 [珍しいもの]

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去年初めて見た赤エンドウの種を購入して蒔いたところ育って花が咲いた事は以前書きました。
赤エンドウ豆は実は珍しいものではなくてみつ豆に入っているのがそうなのですね。
ふうむ、赤エンドウが発見されるまでは何を使っていたのでしょうね。

それはともかく、ご飯を炊く時に一緒に入れると赤飯になるという情報をどこかで読んだので試してみました。
炊きたてはくすんだ緑色の豆と少しその豆の色に染まったようなご飯が出来ていたのですが、翌朝見たところびっくりでした。


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いやあ、赤飯ですね。
もちろん普通のお米(うるち米)ですが、ちょっともちもちする感じもあります。


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いやあすごいですね。


さてこれで終らないのが私の物好きなところです。
豆を撮ってみました。

1枚目の写真がそうですが、開く前に撮ったのが次の写真です。


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左から
 普通のエンドウ豆の熟したもの、赤エンドウ、赤エンドウが熟したもの、普通のエンドウ豆
です。

中を開いてみたのが1枚目ですが、あれれ、豆はみんな緑ですね。


一つ一つ撮ってみました。


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こんなものを撮っている私は相当暇人ですね。
でも並べてファインダーを覗いてみたらきれいでびっくりしてしまったのです。


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照明は撮影台や撮影BOX を導入する前に使っていたオリジナルの照明装置です。

赤エンドウを発見したのはツタンカーメンの墓を発見したハワード・カーターで、それは 1922年の事だそうです。
日本に入って来たのは 1956年だというのですからもう55年も前の事なのですね。

いろいろ検索してみると赤エンドウとツタンカーメンのエンドウは殆ど区別がされていないようですが、厳密には違うようです。
みつ豆には江戸時代からすでに赤エンドウが使われていたという記述もありました。
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