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改築オープン:セブンイレブン [地域]

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長らく改築のため休業していた行きつけのセブンイレブンが昨日オープンしました。




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スクラップなどが置かれていた隣の敷地も使ってほぼ倍の面積になりました。




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10 - 24mm を使っていますのでかなり広さが強調されていますが、大型トラックも何台も駐められる余裕のスペースです。




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右の端の方が御成街道です。




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この部分はもともと空き地で、右の奥の方に見える囲いの中にニャンコがいます。




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店舗面積は少し広がったようで、イートインのスペースも設けられ、商品の展示はぶどう畑のように手前から奥のレジに向かって陳列棚が縦に並ぶレイアウトです。

 

この写真の手前左の辺りは工事中穴が彫られ何かの設備を埋めたようでした。

多分新聞に報道されていたようにプリウスの中古の電池を数十台分使った蓄電装置だと思います。




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オープニングセールで福袋やガラポン抽選、新鮮野菜の販売なども行われています。




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駐車スペースには車止めはなく、パーキングエリアのような感じです。





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道路との間の歩行者のためのスペースはもともと広いですが、店舗敷地との間は車止めより低いコンクリートで区切られています。




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IN と OUT が分けられていますが、すれ違いもできそうです。




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開店は昨日の朝7時だったようです。

 

 

同じ場所で店舗を建て直して敷地も拡張するとは、相当売り上げがあるのでしょう。

 

 

写真は今日のお昼頃ですが、昨日の夕方立ち寄った時は駐車スペースがほぼいっぱいで、店内は高校生もたくさんいて大盛況の様子でした。




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夏物の衣料をそろそろ新調しなければならないのに千葉そごうまで行かないとユニクロもないなと思っていたところ、ちょうど良いことにショッピングセンターに同じような業態のお店がオープンしたようでした。

 



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夏らしい色を少し買いました。





 

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カラ梅雨が明けた [花、植物]

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本格的な夏が始まりました。

今年ほど雨が降らない梅雨は珍しいのではないでしょうか?

野菜はもちろん全ての植物は影響を受けないわけにはいかないでしょう。

 

 

今日も少し枚数が多いので前半後半に分けます。




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ブーゲンビリアは夏らしいです。




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紫陽花は雨を渇望していたでしょうに。




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半分以上終わってしまった、一部が赤くなる紫陽花です。




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美女桜は結構しぶといですね。




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クチナシは平気な顔をしています。




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雨が降っていれば見すぼらしい小屋も風情があるのですが。




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ブットレアはやはり半分くらい終わりかけています。




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兵どもが夢の跡




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葉の裏が白いのは縁起物のウラジロに似ています。




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太陽が強過ぎて月は敵いません。




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ハアザミも辛そう。




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ムクゲはいつもの通り。




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でもちょっと小ぶりかな。




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ヒメコブシが今頃。

二つほど花が見えましたが、狂い咲きでしょうか。




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終わったものがタネを作っているというのに。




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それに、この菊の仲間。

夏を乗り切れるのでしょうか?




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夏の一部ですが、ちょっと暑苦しい。




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これは一段と暑い。




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朝から光は強烈です。




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陰を作って撮ります。




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春は優雅に見えるひらひら飛ぶ蝶も、暑い時はふらふら飛ぶように見えてしまいます。




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久しぶりに見た、特徴的な蜘蛛の巣。




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赤と黄色の組み合わせも暑いです。

 

家にいると冷房を使いたくなるので涼しい施設に避難することにします。




 

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千葉駅ビル全面開業 [地域]

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7年の時間をかけた千葉駅ビルもようやく改装が終了し昨日全面オープンとなりました。

 
 
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一階と地下一階が今回オープンした部分で、二階以上は昨年秋に先行オープンしていました。

 
 
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正面に向かって左側、京成の駅と千葉そごうに向かう方向です

左側の大きく PERIE と表示されている部分から左がガード下のエリアです。

 

 

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右側がいわゆる駅ビルです。

 
 
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中は撮影できないので外側だけです。

 
 
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右上がモノレールの駅です。

 

 


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モノレールの駅から駅の正面を望みます。

この中央のエリアは再開発の対象となっていて、取り壊し後新しい複合ビルが建てられる予定です。

 

 


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モノレールの駅を通過して先に行くと千葉そごうの4Fに行けます。

 

 


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頭のすぐ上をモノレールが走ります。

 

 


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千葉そごう側から駅前のエリアを望みます。

梅雨が明けて夏空です。

 

 


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改札のある駅ビルの3Fの平面図です。

 

 


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中央の、円形に照明が取り付けられている部分が報道でよく使われていた部分です。

このすぐ左側がモノレールへの通路です。

 

 


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右側、南口と西口へ通じる通路です。

 

 


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改札には茂原市の七夕祭りを PR する飾りがありました。

昨日のオープニングには茂原市出身の小倉優子さんもテープカットを行い、トークショーもあったようです。

 

 


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6Fの写真店でプリントを依頼し、待つ間 くまざわ書店 と TULLY'S COFFEE で休憩です。

書店で購入する前の書籍をここで選ぶことができます。




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葛根湯を飲んでだいぶよくなったのですが、大事をとって温かいロイヤルミルクティーを。

エスプレッソ系のコーヒーは好きではないのです。




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朝も夕方も気温は25℃を超え、日中は猛暑であったものの風があったので日陰に車を止めればなんとか凌げました。

熱中症に十分用心しましょう。

 

 


 

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ピアノを見る [楽器]

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先日調律師の物語を読みましたし、たまにピアノを触るので観察してみることにしました。

こちらはピアノは習ったことはないので詳細な説明はできませんので、詳しい方は読み飛ばしてください。

 



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譜面立てを外して演奏者側から見ます。

低音側の弦は中音、高音の弦の上を右に向かって張られています。

 

 


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さて、ペダルです。

アップライトピアノとグランドピアノでは真ん中のペダルは名前も働きも異なりますが、ここではグランドピアノを。




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一番右のペダルはダンパーペダルといい、踏むと弦を押さえているダンパーが全部上がります。

上がっている間は鍵盤を押した指を離しても音がずっと伸びます。




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真ん中のペダルはソステヌートペダルといい、ある音を弾いてから(指を離さないうちに)このペダルを踏むとその音だけが伸びます。

 

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良い説明ではありませんが、この譜例のような場合低音部の各小節の二つ目の音はその音を押したままにしてもいいわけですが(普通はそうするでしょうが)ソステヌートペダルを使ってもいいわけです。

ソステヌートペダルを使うと指を離しても良いので次の音の準備ができます。




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一番左のペダルはシフトペダルと言って、鍵盤(とハンマー)が少し右にずれます。

 


三本の弦を叩いていたハンマーは右の二本を叩くことになるので音が弱くなりますし、音色も変わります。

二本の弦を打っている低音側はハンマー(のフェルト)の、いつもは使わない柔らかいところを使うことになります。



このハンマーのフェルトの状態を整える(「整音」)のも調律師の重要な仕事です。

 



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弦を止めているピンです。

このピンを回してチューニングします。




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一つの音に対して複数の弦が張られているので、88音を整えるのは大変です。




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反対側から見ます。




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低音弦はこのように止められています。




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中音弦はこんな感じ。




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ストレートではなく、途中で引っ掛けています。




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テンションの変化を緩やかにするためでしょう。




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KAWAI のピアノはフィエルトが青いのですね。

YAMAHA は赤です。

 

 



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今年はここまで:大賀ハス [花、植物]

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とても暑く、それに加えて風が強い一日でした。

昨日から少し喉が痛いので Vicks を舐めています。

痛みは軽くなりましたが、ちょっと頭が重いです。

 

夜のお祭りが終わってピークは過ぎた感がある大賀ハスですが、まだ蕾はたくさんあります。

 

今回は今までより開いた状態のものを狙ってみました。




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色が淡いものが多いという印象です。




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四日間で終わります。

 



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水面近くで咲いているものもありました。




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親子もいました。




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亀もいます。




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これは咲きはじめ。




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ここから広角で撮ります。




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だんだん開いてきました。

 



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時折モノレールが通ります。

 

また来年、ですね。

 

 


 

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ペンよりも楽譜 [道具]

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先日購入したペンホルダーですが、マグネットが強力なので楽譜を押さえるのに役立つことがわかりました。

 

もう一つ買って、両側を押さえることにしました。

 

 

レッスン室にある譜面台もいつも借りている「音楽室」の譜面台もマグネットはくっつきます。




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いつも使っているシャープペンシルは胴体はプラスチックなのでくっつきませんが、クリップがくっつくのでこういう使い方ができます。

これはなかなか良いです。




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レッスン室はリニューアル直後はまだでしたが、窓が二重化されていました。

防音の面でも冷暖房の面でもメリットがありますね。




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CDラジカセ(カセットはありませんが)も置かれていましたが、 iPhone などを繋ぐことはできないようです。




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こういう風に引っ掛けることもできます。

 

 

ホワイトボードなどに使うマグネットでも楽譜を押さえる役には立ちますが、こういう使い方はできません。




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反発するかと思ったらくっつきました。

こうしておいて収納すれば片方が行方不明になることはなさそうです。


 

山野楽器オリジナル商品です。

 

 


 

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欧州の名品たち:(株)創美 [アート]

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恒例となっている(株)創美 さんの「名陶名品展」です。

2フロアから1フロアに変わったので展示面積は少なく、以前ほどは品数は多くはありません。

ジュエリーの展示もありますが、ご縁がないので写真はありません。

 

 

そんな中、目を引いたものをいくつかご紹介します。




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マイセンのアンティーク、スノーボールの C&S です。




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これでもかというほどの装飾です。




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ソーサーを逆さにしても good です。




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スノーボールの花は年代によって少し変化が見られます。




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こちらは蓋がないためか、内側にも金彩で模様が描かれています。




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上のものは花柄です。




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蓋付きのものは、内側には何もありません。




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こちらは Giovanni Raspini という銀製品のブランドです。

 

 

卓上ライトではなく、キャンドルスタンドです。




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昨日一つご紹介しましたフローラダニカの蓋付の器です。

角砂糖やバターなどに良さそうです。




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等倍で根まで描くのがダニカです。




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E. ガレの湖水風景文花瓶です。

 

 


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人気のある作品です。




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フローラダニカの三角形の器です。




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三角形の製品はあまり多くありません。




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さて強く惹かれてしまったのがこちら、リヤドロのフィギュアです。




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タイトルは “Gala Dance”。

 

 

窓際で、室内の照明にホワイトバランスを合わせているのでバックがきれいな青になりました。




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棚のサイドの照明をバックに全体を撮ってみます。


極めてナチュラルな発色です。




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丸顔の、若いお嬢さんです。




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手に持ったバラも素敵です。




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胸元と腰の飾りの造形の見事なこと。




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棚のサイドの照明がちょうど良いライティングになっています。

思った以上にきれいに撮れたシチュエーションでした。




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今回初めて見たものの中では極めて素晴らしい KPM ベルリンの陶板画です。




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タイトルは ''Gretchen am Spinnrade’’(糸を紡ぐグレートヒェン)。



ゲーテの「ファウスト」あるいはそれを題材にしたシューベルトの歌曲で有名です。




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椅子の模様もバックに沈んでいるものも極めて丁寧に描かれています。




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ファウストへの思いを秘めた強い眼差し。




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革のポーチの模様も実に丁寧に描かれています。




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グラスや花、ネックレスとクロスに至るまで素晴らしい描写です。

 

 

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KPM のペインターは ワグナー、オリジナルの画家は J. Salles らしいです。



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KPM の陶板は板だけでも販売されましたので、板は本物でも描かれた画はそうではないというものがあります。

KPM であっても KPMベルリンではないものもあります。

ネットオークションではかなりの数の怪しいものが出回っています。

よくわからない方は手を出さない方が賢明です。


 



 

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久しぶりのホームベーカリー [美味しそう]


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久しぶりに銀座に行きましたが、写真を整理するのに時間がかかるので明日アップします。

 

今回は景色などを一部だけ。

着いた時は殆ど雨は上がっていました。




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最後に焼いたのは随分前のことになってしまいましたが、最近新しいものを買ってみました。

作れる種類が随分増えていますが、作るのはいつものぶどうパンです。




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材料は食パンミックス。

セットされているドライイーストもレーズンやナッツも自動投入されます。




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サンドイッチ用パンやフランスパンも作れます。




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今日展示されていたものを一部だけ。

  

ロイヤルコペンハーゲン、フローラダニカの三角形のカスタードカップです。

 
 
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リヤドロの「優雅なダンス」。

 

今回も KPM の陶板画の素晴らしいものもありました。

 

明日アップします。

 

 


 

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桔梗も咲く [花、植物]

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雨の朝になりました。

昨日の続きをアップします。




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ナスができています。




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キュウリもできています。




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コガネムシの仲間で、ハナムグリです。




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カリフラワーの葉です。

裏に蝶の卵があったりします。




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二色のカンナも咲きました。




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トマトもできました。




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涙型でぶら下がるのはあまり見ませんね。




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この紫陽花は本当に変わっていますね。




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最後の輝き。




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普通のガクアジサイ。




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半日陰が好きらしいです。




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これもお馴染みのアルストロメリア。




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色づくのは来週でしょうか?




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オカトラノオももう終わりです。




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これも変わっていると言えば変わっています。



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撮る時には気づかないものもあります。




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最初に咲いたのは青。




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北の庭ですが、南でももう直ぐ咲きそうです。




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桔梗が咲くともうすぐヤマユリです。




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もう少し楽しませてくれそうです。




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色が本当にいろいろ。

 

今日はちょっとお出かけします。

 

 


 

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Baccarat Collection 2018 [アート]

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お馴染みとなった Baccarat の展示会です。




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今回はアンティークの展示などはなく会場のデザインも今までとは違う雰囲気です。

 

 


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GINGKO の特別なベースです。




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最新作の PARAISOIN バーウェアセットです。

 

 

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スタンドがなくても立ちます。

 

スタンドはステンレスです。




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タンブラーペアでの販売もあるそうです。


ジョルジュ・シュヴァリエのデザインです。

アール・デコ。




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BLOC シューティングスター。

 

 

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ゴルフの優勝トロフィーとしてこれの大きなものが使われていました。




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今回のメイン、Bon Jour Versailles。

 



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ルイ14世がヴェルサイユ宮殿で見た光を自身の紋章に使ったというエピソードを元にフィリップ・スタルクがデザインしました。

伝統のデザインのキャンドルスティック「ヴェルサイユ」と照明のブランド「フロス」の「ボンジュール」ランプが融合した、今注文が殺到しているというライトです。




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光源は LED。

 

 

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電源と明るさの調整スイッチはコードの先にあります。

 

 

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CHROME HEARTS ベース。




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PERSEUS。




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「バカラ・アスリート賞」のトロフィーとして荒川静香、安藤美姫さんらに贈られているそうです。





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おなじみの招き猫たち。大と中には座布団がつきます。

 

 


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パピヨン ラッキーバタフライ。

色のバリーエションが増えましたが、これはイリゼクリア。

最新作はゴールドです。

 

招き猫はラッキーキャットです。




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しばらく品切れだった前回見たバラクーダです。




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クランベリーのジュースをいただきます。




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バカラのグラスのような色です。




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このフルートグラスは VEGA。




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トーチランプのブラックとホワイト。

 

 

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ビジュウにはあまり目新しいものはありませんでした。




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復刻版のシリーズ。
 
 
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可愛らしいショットグラスたち。

 


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Marennes。

 

 


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たまたま昨日フジ TVでバカラ村の工場を訪れた番組が放送されたそうで、そこでこれを作っているところが映ったそうです。




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空洞がきれいに形作られています。




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フランスの最高の職人のその中でも最も腕の良い職人が手がける復刻版です。



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展示会は明日まで。

千葉そごう 7F ロイヤルルームです。





明日の朝は今朝の続きをアップします。

 
 


 

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