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ヤマユリ '18:加曽利貝塚 [花、植物]

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昨日後半は加曽利貝塚です。

見事な群落はありませんが、毎年咲きます。




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これは見事です。




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昨年は見事な一本がありましたが、一本にたくさん咲くのはその株の終わりであることが多いです。




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これは一本ではなくて複数が固まって咲いているのでした。




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花粉が付着しています。




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これは開いたばかりでしょうか。




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ノブドウです。




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別の株です。




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この一帯はまだ皆きれいです。




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至る所で見られます。




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多分アキノタムラソウです。




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お馴染みさんです。




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ここにも一本。




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モクレンの仲間だと思いますが、花がないのでわかりません。

 




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葉は小さめですね。




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栗の木。




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日差しが強いです。




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多分食べられないキノコ。




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ムラサキシキブに似ていますが、多分コムラサキです。




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マユミの葉が虫に食われていました。



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これが食ったのかどうかはわかりません。




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その虫の卵でしょうか。




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アゲハがあちこちをふらふら飛んでいました。




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蚊が多いところでは対策が必要です。

電池式の蚊取りを持ち歩きましたが、ここでは必要なかったものの昨日の神社のそばでは完全に防ぐことはできませんでした。




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虫除けスプレーも必要かもしれません。

 
 


 

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六種のフルーツのパン [美味しそう]

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今日は早めに出なければならなかったので撮っておいた写真を使います。

先日焼いた三種類目のパンです。




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上が少しいびつになりました。




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生地も同じで焼き色も同じです。

 

今までは脚付きの金網を使っていましたが、下の方が切りづらいので専用の台を求めました。

 

粗熱を取るときも使えます。




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フルーツは悪くないのですが、カットが比較的大きめで重いためか混ざり方が少し偏っているような印象です。




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ここにはどうしても穴ができます。




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攪拌用の羽がある部分ですが、ここに具が集まってしまっているようです。




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混ざることは混ざります。




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食べた印象はパンの味わいよりフルーツの甘みが優っている感じで、比較するなら前回のドライベリーの方が良かったかなと思えます。

キウィには少し硬い部分があります。




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この具材はパウンドケーキなどの方が向いているかもしれません。




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包丁は前回使ったものと違います。

前回使ったものも貝印の刃のしっかりした良いものなのですが、縦にまっすぐ切るのが少しやりづらい感じがしたので評価の良いものを探して求めてみました。




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素材は少し柔らかめな印象ですが、独自の構造のようで、使ってみたところきれいに切れました。

どのくらい切れ味が持続するかわかりませんが、しばらく使ってみようと思います。

 
 


 

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ヤマユリ '18:千葉市若葉区 [花、植物]

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いつものポイントに行ってみました。

思ったより開花の進みが早く、一部はもう終わりかけていました。




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ここは神社の境内を囲む山林で、下草がよく刈られてヤマユリには添え木が当てられています。




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それでも今年は本数が少なく、新しく踏み入れるようになった一角でもいつもよりかなり少ないようでした。




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望遠が入院してしまったので今回は 80mm マクロ主体です。




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木々の中で木漏れ日を浴びて百合の白が輝きます。




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終わりかけているもの以外はまだ瑞々しく咲いています。




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街道を挟んだ向かい側には歴史を感じさせる建物が残っています。




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凛としています。




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タコのように見えなくもありません。




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寄って見ると雄蕊が新鮮な野菜のように見えてしまいます。




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なぜ盛り上がっているのでしょうね?




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雄蕊の先端は犬の鼻のように湿っていて花粉が着きやすくなっています。




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奥の方はまるで毛のようです。




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シンメトリー。




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美しいアーチ。




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鮮やかなルージュのような花粉。

 

 

強い香りが鼻をくすぐります。





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木立の中はひと息つける場所です。

明るい場所を吹く風は熱風なのに木陰では涼しく感じます。




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飛んできて止まりました。

クロカミキリらしいです。




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犬を連れた上品なお年寄りに挨拶されたので少しお話しさせていただきました。

さだまさしの『帰去来』のジャケットの二人を年を取らせたような感じをイメージしてください。

 

お話によるとその方のご主人が山林の手入れをなさっていらっしゃるとか。

「嫁に来た時はこのあたりは草茫々でした」

「ここ(のヤマユリ)も見る人もいなかったのですが、手入れをするようになって見に来てくれる人も多くなりました」

「これは本榊。これが本当の榊ですよ」


 

幹は柚子に似ています。




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神棚には「ひさかき」も使われます。




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ひさかき は本榊より葉が小さく、周囲がギザギザになっています。



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幹はあまり太くありませんが、見上げるほどに育っています。




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この後加曽利貝塚に行ってみました。

雉子や猫には会えませんでしたが、ヤマユリは見頃でした。

明日アップします。

 
 


 

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ひと息ついた朝 [花、植物]

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少し曇っていて昨日より少し過ごしやすい朝です。

 

昨日の続きです。

今日撮ったものも少しあります。




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ミョウガが顔を出しました。

咲いてしまったものもあります。




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赤い部分が徐々に広がっています。

 

 

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花。




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赤ちゃん。




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しばらくぶりに見る露草です。

 



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太陽のようなグラジオラス。




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コロナみたい。




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カマキリみたい。




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地味ですがマンリョウが咲いています。




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待っていたルリタマアザミ。




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小さなてんとう虫のようなのがいます。




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上から咲き始めます。




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まだ花は開いてはいません。




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針の山。




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アルストロメリアはそろそろ終わりでしょうか。




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白もあったはず。




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北の庭の環境が好みに合ったようです。




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雨は降っていないのですが水滴を纏っています。





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キレンゲショウマの開花はゆっくりです。




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もうオミナエシが咲いていました。

八月のお盆の頃まで楽しめます。




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きれいなものには悪い虫が . . . 。




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いや、花粉を運んでくれるのは良い虫で、キレンゲショウマや桔梗や瓜を食べてしまうのが悪い虫です。




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この後ヤマユリを撮りに行ってみます。

泉自然公園でも見頃らしいですが、ひとまず自分のポイントで。

 

DIC川村記念美術館も以前は見事でしたが、何年か前に勢いが衰えてしまいました。

気が向いたら行くかもしれません。

 
 


 

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アカデミアにて [楽譜]

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急ぎの用ではなかったのですが、明日は休業日なのでアカデミア・ミュージックと FMCフルートマスターズに行ってきました。





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フルート関連では欲しい楽譜はなかったのですが、チャイコフスキーのスコアを二冊。




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フルート関連では欲しい楽譜はなかったのですが、チャイコフスキーのスコアを二冊。

四番のスコアは昔買ったはずですが、行方が分からないので新たに。

 

四番を作曲する前にメック夫人をパトロンに得ることができ、この曲はメック夫人に献呈されています。

 

ついでに『くるみ割り人形』(組曲)のスコアも。

 

チャイコフスキーの名前は今はこのように綴るらしいです。




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さてこちらはフルート吹きは知らないと思いますが、ヴォーン・ウイリアムズの Bass Tuba Concerto のピアノ伴奏版です。

 

 

この曲の初演をしたフィリップ・カテリネット(オーケストラはロンドン交響楽団、指揮はサー・ジョン・バルビローリ)の手記が最近の “PIPERS” に二回にわたって連載されていました。

 

 

録音はいくつかありますが、名園はフィリップ・ジョーンズ・ブラス・アンサンブルのメンバーであったジョン・フレッチャーの録音がお勧めです。

 

V・ウィリアムズ:交響曲全集IV 交響曲第5番&バス・テューバ協奏曲

V・ウィリアムズ:交響曲全集IV 交響曲第5番&バス・テューバ協奏曲

  • アーティスト: プレヴィン(アンドレ),ヴォーン=ウィリアムズ,ロンドン交響楽団,フレッチャー(ジョン)
  • 出版社/メーカー: BMG JAPAN
  • 発売日: 2007/08/22
  • メディア: CD

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第二楽章はとても美しいので(第一楽章と第三楽章はいまいち)、ユーフォニウムやファゴット、チェロで演奏されることがあるとのことですが、オクターヴをいじればフルートでも良いと思います。




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作曲者のフルネームはレイフ・ヴォーン・ウイリアムズで、 Ralph は普通はラルフですが本人がレイフと発音すると言っていたそうです。




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店頭では気づかなかったのですが、電車の中で読んでいるとドップラーの新しいものが出ているようです。




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誤りを正したのだとか。

ちょっと気になります。

 

FMCフルートマスターズでは特に収穫はありませんでしたが、25周年記念のゴールドがあったので少し吹かせてもらえました。

 

その時の様子はこちら

ゴールドはとても鳴らし易く良い音色を持っています。

 

買えないのが悲しいです。

 

 

Ag997 の管厚 0.35 のモデルが試奏できましたが、私の970 0.4 のものより少し軽く、音色も明るいのが印象的でした。

 

シルバーの記念モデルがあればよかったですが、来月の山野楽器の Flute World に期待です。

 
 


 

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カブトムシも現れて、夏 [花、植物]

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本格的な夏の朝です。

蝉が鳴き、蒸し暑いです。

 

雨が降ったのはしばらく前ですので水滴は期待しませんでしたが、植物によってはできていました。




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サンタンカが元気です。




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太陽に見えてしまいます。




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バラはマイペース。




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百合はちょっと勢いが弱いですが、咲いてくれるでしょうか?




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まだ頑張れています。




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太陽の色。




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パイナップルリリーが咲きました。




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まだ下の方だけです。




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気持が涼しくなります。




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ランタナはこれからが本番。




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オキザリスもぼちぼち。




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見るだけで暑くなりそうなグラジオラス。




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ムクゲはとにかく花盛り。




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何年か前のカブトムシはどうしたのだろうと見るたびに思いながら。




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予想外の驚き。

これを撮っていると昆虫の匂いがします。

さらに大きな虫のものらしい羽音がしました。




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いました!

以前の写真はこちら

 

四年前の8月4日でした。

 

姿を消す前に卵を産んでいたのでしょう。

出現するのは多分毎年ではないのではないかと心の中で予想と期待をしていたのですが、それは当たっていました。




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これは多分樹液を吸っているところです。




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よく見ると結構います。




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メスのようです。




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団子になっています。

 

 

今後にも期待します。




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東の庭では色が混じるものが出現していました。




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北の庭のものと少し違って、八重と言いますか二重と言いますか、交互に花弁がつきます。




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カンナも暑さを感じさせます。




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ニラも咲いていましたが、ちょっと元気がないようです。




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カンナの種です。

こんなにいっぱいできるのです。




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カンナの葉はツルツルなのできれいな水玉はできません。

 

 

続きはいつもの通り明日アップします。

ルリタマアザミも咲いていました。

 

 

もう少しでパンが焼きあがります。

 

 

ヤマユリが咲き始めていたので撮りに行きたいですが、今日はちょっとお出かけします。

 
 


 

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こんな書き方:チャイコフスキー:交響曲第6番 [楽譜]

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このところちょっと必要があってチャイコフスキーの交響曲を聴いています。

聴くといっても最近は映像での鑑賞です。

 

今回は人気の三曲を収録した(編集ですが)DVD を持ち出します。

それにしてもカラヤンの映像はどれも画質がイマイチです。

音質は悪いとは言いませんが特別良くもありません。




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一番好きなのは演奏したこともある(フルートではありませんが)4番ですが、6番も人気があってカラヤンも何度も録音しています。

 

 

今回はスコアも新たに購入しましたが、全く知らなくて驚いた点があります。

 

 

第四楽章はご存知の方も多いと思いますが、弦だけで奏でられ、なんとも言えない不安な感じで始まります。

 



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この部分をスコアで見てみると何か変です。

Finale で入力してみたのが次の楽譜のヴァイオリンからチェロまでの部分ですが、この部分だけを見てすぐあれをイメージできる方は多くはないと思います。

 

解説を読んで合点がいきましたが、チャイコフスキーはあえて音を交互にパートに割り振っているのです。

当時のオーケストラの楽器配置は向かって左に第一ヴァイオリン、右に第二ヴァイオリンという具合だったそうで、音が左右に振れるような効果を生んだらしいのです。

それが一層不安定な感じを感じさせるとも。




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これをピアノ譜に纏めたのが下の大譜表ですが、これなら耳で聴いた通りです。

 

唸ってしまいました。

 

 


 

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使いやすいメトロノーム:KORG KDM-3 [道具]

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今日の早朝、通勤の途中の千葉市若葉区更科町で激しく燃える様子を見ました。

あとで検索してみると産業廃棄物の処分場のようで、午前3時過ぎに発生したようですが、山林越しながら目撃した時は黒い煙が盛大に昇り、下の方には炎が見えました。

そこに通じる道には消防車が何台も来ていました。

 

帰宅する時間にもまだ煙が昇っていました。

 
 
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さて練習で使うメトロノームですが、以前ご紹介したものはまだ使っていますが、思うところあってもう一つ求めました。

こちらの方がコンパクトで、良いのは音が振子式のメトロノームに近い事です。

今まで使っていたものより心地よい音です。

 

 

音量も十分あります。

 

 

サイドに音楽記号と速度の目安が印刷されています。

 
 
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拍の頭は音とともに色で表示されます。

ただ、これは一番左であってほしいです。

 
 
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その他は緑。

 
 
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コンパクトです。

 
 
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チューニングの基準音も発振できます。

 

 

まだ試していませんが、簡単なリズムマシンのような機能もあるようです。

 
 
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形は振子式のメトロノームを小さくしたようなイメージです。

 

 

練習にはメトロノームと録音機材は必携です。

 
 


 

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苦労したらしい:コンビニニャンコ [猫]

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具材を買いに行って新しいものを仕入れてきました。




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こちらは先日使った四種のベリーのミックス。




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こちらは初めて買ってみた六種のフルーツのミックスです。

 

マンゴー、いちご、メロン、パパイヤ、キウィフルーツ、パイナップル。

楽しみです。

 



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さて帰りにいつものコンビニに立ち寄りましたら、あのニャンコがいました。




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実は昨日見かけていたのですが、今日はカメラを持っていたので撮ることができました。

しかし少し様子が変です。




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右目の付近がどうかしているようです。




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顎の下にも怪我があるようです。




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今までの住処がなくなって、他の猫の縄張りに入り込んでいるのかもしれません。

でもここにはご飯をくれる人が来るのでいつもの時間にいつもの場所に来るのでしょう。

 

今日は前回の 400mm でなくて80mm マクロで撮っていますのでかなり近寄っていますが、急に動いて驚かすようなことがなければ近づけます。

 

さて今回からしばらくコメント欄は閉じます。

 

よろしくお願いいたします。

 
 


 

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四種のドライフルーツのパン [美味しそう]

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材料を買いに行った時いつもの有機レーズン以外に何かあるかなと見たらミックスフルーツがありました。

ちょうど100gのパック。

これを使ってみました。




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食パンミックスはソフト。

レーズンの時以上に柔らかく上がったようで、てっぺんが沈んでしまいました。




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具材はクランベリー、カシス、チェリー、ブルーベリーです。

 

レーズンなどはオイルコーティングされたものは使わないようにと注意があるのでそうでないものを選んでいます。

オイルが熱で溶けてうまく投入されないことがあるのだそうです。

今回の具材は一つだけコーティングされたものがあると書かれていたのですが、特に洗うことはしませんでしたが大丈夫でした。

 

 

チョコレートチップなどはダメですのでマニュアルで投入する必要があります。




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ぶどうパンは好きな人が多く私も好きなのですが、今回の具材は甘味だけでなく酸味もコクもあってとても新鮮でした。

 

これは傑作。

自画自賛。




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焼き色は “ふつう” です。



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蓋の上にドライイーストとナッツ類をセットする部分があります。

出来上がり時間をセットするとイーストと具材は自動投入されます。

そのほか必要なのは水だけです。

5℃以下の水 200g。

夏場は冷蔵庫で冷やしておきます。

 

フランスパンやパン・ド・ミ、サンドイッチ用パンもできますし、オーブンで焼くための生地だけを用意することもできます。

 

やったことはありませんが、ドライでないイーストを目覚めさせることもできます。

 

焼きたては本当に美味しいです。

 

焼きあがる前から家じゅうに香りが漂います。

 

 


 

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