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カメラバッグをどうしようか [写真]

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休日にカメラを持ち出す時、レンズはほぼ全部持っていきます。

本体は首に下げるか手に持つようにしてバッグには入れません。

 

 

今使っているものはほぼ一杯で、テレコンバーターなどは小さなポーチ状のものに入れて外に下げている状態です。




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もう一本増やすことを検討しているので収納をどうしようかと思い、実物を確認するためにYカメラに行きました。

多くの機材を持つ人はリュック式にするようで、大容量のリュックがたくさん並んでいます。




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しかし私はショルダータイプを使い続けています。


リュックタイプにすると咄嗟にレンズを交換することができないのです。

 



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愛用しているのは台湾のメーカー、VANGUARD のものです。

 

 

同じメーカーのものをいくつか見ます。




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NATIONAL GEOGRAPHIC のものもあります。

ちょっと惹かれますが、私のニーズには合いません。




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収納を増やすためには大きなものを買えば良いわけですが、今以上にかさばるのは電車に乗った時などに邪魔になります。

 

そこで一番大きなレンズを別に収納するものを買うことにしました。

これで大きなものを新調するのに比べ出費が1割で済みました。




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機材が多くなければこのようなもので済むのですが、仕方がありません。




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引き続き使うことになった愛用のバッグです。




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そこそこ入ります。




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お腹部分が膨らんでいます。




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このメーカーのこのタイプ(リュックタイプもあります)が良いところは蓋の部分が手前から開くところです。




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100-400mm を外に出して別に収納します。




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テレコンバーターは二個で、今までは小さなポーチにそれぞれ入れて外に下げていました。



それを一個にまとめます。

 

実を言いますと今の状態で肩にもうかなり負担がかかっています。

もう一本増やすときついかなと思うのです。

 

一番重いレンズを分ければ片方の肩にかかる負担を軽減できるかなと思うのです。




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もうフルサイズの一眼は持てませんね。

 

 

休憩しましょう。

 

 

追記:明日の朝も雨かもしれません。

雨だったら残念ですが更新はお休みします。

 

 

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XF80mmF2.8 R LM OIS WR Macro [写真]

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来月末発売予定のレンズに触ってみました。

発売前なので撮影データを持ち帰ることはできません。

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仕様などは次の通りです。

 

 レンズ構成:12群16枚

 (非球面レンズ:1枚、EDレンズ:3枚、スーパーEDレンズ:1枚)

 絞り:9枚(円形絞り)

 最短撮影距離(センサー面まで):25cm

 フローティングフォーカス方式、シフトブレに対応

 リニアモーター搭載

 レンズ前玉にフッ素コーティング

最大撮影倍数は等倍です。

 

メーカー HP によれば

 フォーカスレンズ群をフロントフォーカス群とリアフォーカス群の2つに分け、撮影距離に応じて駆動させフローティングフォーカス方式を採用。2つのフォーカスレンズ群の間隔を高精度に制御することで、近接も含めた全撮影領域で収差を良好に抑制し、高画質な撮影を実現します。さらに、この2つのフォーカスレンズ群の傾きを抑える新機構を開発したことで、画像周辺部まで均一な高い解像性能を発揮します。

 フォーカスレンズ群がレンズ内部を移動するため、レンズの全長は変わらず一定。被写体への接触を心配することなく、マクロ撮影をお楽しみいただけます。

 

 マクロ撮影時に影響が顕著になるシフトブレに対応した手ブレ補正機能を新たに搭載。ジャイロセンサーと加速度センサーにより角度ブレとシフトブレを高精度に補正し、手持ちでの撮影をサポートします。

 

 CIPAガイドライン準拠で5.0段分の手振れ補正性能を実現しています。

 

とのことで、現在使用している 60mm マクロに比べかなり進歩しています。
フッ素コーティングは 100-400mm と同じで、油性ペンで汚してもきれいに拭き取ることができます。

現在使っている XF60mm は 0.5倍が最大ですので、これは魅力です。

 引きがないケースなどでは 60mm の出番もあると思いますが、 新しいレンズは 1.4x と 2.0x の TC に対応しているので今までより撮影の幅が広がるでしょう。

特に 2.0x の TC は 100-400mm に着けると手持ちではかなり厳しいのであまり出番がありませんでした。

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最近接の状態です。

 

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フードを取ったところです。

フードは 60mm と違ってプラスチック製です。

 

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2.0x の TC を着けた状態のモニタ画像です。

 

近寄ると逃げてしまう被写体は多いですが、これならかなり迫ったショットが撮れそうです。

もちろん深度はかなり浅いので注意しなければなりません。

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こちらは 60mm での撮影ですが、これなどもうちょっと広い画角が欲しいくらいですので、80mm を使うようになっても 60mm の出番がなくなるわけではなさそうです。

 

明るさは 60mm が 2.4、80mm が 2.8 で、十分な明るさです。

 

普段 2.8 で撮ることが多いので、このレンズを使うときは開放か 4.0 くらいで使うことになりそうです。

楽しみです。


 

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ヨシダ ナギ さん写真展@そごう千葉店 [写真]

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お名前を存じ上げなかったので是非観ようと思ったわけでないのですが、時間があったので覗いてみました。

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今旬の人のようです。

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「HEROES」と題された展示は初の写真集「SURI COLLECTION」からのものが多いようでした。

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みなさんスマートフォンで写真を撮っているようでした。

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著書によればドイツの写真家ハンス・シルヴェスターの作品集『NATURAL FASHION』に衝撃を受けて自分も行きたいと思ったのだそうで、検索してみると確かにそうだと思えます。

 
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当初はこれらの作品に見られるようなファッションは見せてもらえなかったとのことですが、著書にあるようなやり方(多分)でアプローチしてようやくこうしたファッションを見せてもらうことができるようになったのだそうです。

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ボディペインティング自体は珍しいものではありませんが、新鮮な植物を使うというのは初めて見ました。

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天候には恵まれたとありますが、人の並びは作者の指示に基づくものでしょうが、なかなか指示通りにはしていてくれないのだそうです。

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カメラは EOS であるようです。

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百貨店のあるスタッフから聞いた話では、色彩は撮ったままではなくて作者が感じたように手を加えているとのことです。

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影響を受けたという写真とは異なる作者独自の作品になっています。

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土曜日にはトークショーもあったようですすが、それは聞けなかったものの来月にはカルチャーセンターで講演があるようですので都合がつけば聞きに行ってみたいと思います。

 
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撮影の様子が流れていました。

なるほど。

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友達が少ないという作者がなぜこのようになれたかは著書に詳しいです。

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写真集、書籍、作品などを購入するとサイン会の整理券がもらえます。

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照明は複雑ではなかったのでホワイトバランスを合わせるのはやりやすかったです。

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裸でと言っても道中ずっとという意味ではなく、その民族と親しくなるには同じ格好をするのが一番という作者の信念によるもので、それは成功しています。

ある部族では女性たちに手伝ってもらって着替えますが、前後に葉っぱをつけたところで最後の一枚を脱ごうとすると女性たちはそこまではというように止めるのだそうですが、「こんなダサイ柄の○ン○を見られたくない」として、意思を伝えると、女性たちはもう止めようとはしなかったそうです。

 
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待っている間に7章まで読んでしまいました。

面白いです。

 

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サイン会の順番はまだ先なので一服します。

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外は暑いですが、室内は快適ですしもともとホットの方が好きなので。

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撮った覚えのないデータが二枚ありましたが、どうやら私が荷物を置いている間にスタッフの方が撮ったようです。

 

 

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ツーショットを撮ってもらうことはあまりないのですが、全員撮ってもらっているので私も。


 

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出番の少ないレンズを使ってみる [写真]

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よく使うレンズは決まってしまって、使用頻度が少ないレンズはせっかくの性能を発揮する場がないのでたまには使ってみようと思い、しばらくぶりの場所に行ってみました。

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まずは比較的出番のある広角ズーム、XF10-24mm で。

場所は東金市の高台にある山王台公園です。

以前も取り上げたことがありますが、そのときはまだコンパクト機を使っていたと思います。

24mm 側で、F14です。

 

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右上に神社があります。

22mm 程度で、F7.1 です。

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神社は階段の上です。

10mm、F18 です。

これだと遠近感が強調され過ぎて、神社が肉眼での感じよりかなり遠くになってしまいます。

 

歪曲収差が感じられないのは立派です。

 

 

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24mm、F18 です。

 

もうちょっとアンダーの方が良かったですね。

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西方向を望みます。

10mm、F18。

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24mm、F18。

肉眼での感じに近いです。

コンパクトカメラで撮った時と比べると、細部の描写がまるで違います。

 

画素数ももちろん違うのですが、画質の違いをまざまざと見せつけられる思いです。

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南方向、市内を望みます。

遠くに見えるのは海のはずです。

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XF56mm  F1.2。

ポートレートに特化したようなレンズです。

FUJIFILM では APDフィルターを内蔵したタイプも併売していますが、ボケはさらにきれいです。

 

XF35mm F1.4 は名玉と言って良いレンズですので人物もきれいに表現できますが、背景の描写は中望遠の方が被写体が浮き上がります。

 

85mm 相当で 解放1.2 ですから、深度は非常に浅く、ボケはきれいです。

非常に素直な描写で肌色もきれいなはずですが、活用する場がほとんどないのが残念です。

 

ここは背景のボケ具合を見て F2.8で。

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ここは F16 で。

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F1.2 で。

刻まれた文字にピントを合わせます。

 

文字が浮き上がります。

 

解放でのこの質感の描写は見事です。

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XF100-400mm を使い始めるまではよく使った 55-200mm です。

望遠端で解放 F4.8 です。

 

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74mm あたりで F14 です。

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200mm、解放です。

 

100-400mm は昨年の2月、奈良行きの直前に発売されたので奈良がテストの場になりました。

 

こちらは 100-400mm に比べると柔らかな描写です。

100-400mm がピントの合った部分の非常にかっちりとした描写とそれ以外の部分のきれいなボケの描写がすごいのに比べるとややおとなしい印象ですが、全体がコンパクトで軽く、表現意図によってはこちらの方が好ましい場合があります。

 

室内では使いやすいですね。

 

100-400mm と 50-140mm には 1.4x と 2x の TC がありますが、これには使えません。

でも、庭で撮っているようなバックのボケ具合はやっぱり 400mm だなあと思います。

 

 

全部あれば良いのにとバチが当たりそうなことを考えています。



 

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トラブル:X-T2 [写真]

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今月9日のこと、養老川での撮影がそろそろ終わりという頃、X-T2 の動作にちょっと妙な感じがありました。

何がおかしいのかわからないまま撮影を続けていますと、液晶モニタに「電源を入れ直してください」という表示が出て、撮影できなくなりました。

電源を入れ直しても症状は変わりません。

 

再生ボタンを押すと再生はできます。

 

電源を入れ,るとシャッターが切れるような音が二回聞こえ、もう一度音がした後、液晶モニタに同じ表示が出ます。

電源を切ると少し間があってまたシャッター音がして電源が切れます。

 

何度かやってみても症状が変わらないのでそこで撮影を終えました。

ほとんど撮り終わっていたのが幸いでした。

 

 

レンズを外してみるとなんとシャッターが閉じています。

 

縦走りメタルフォーカルプレーンシャッターです。

 

 

翌日カメラ店に修理依頼に持ち込みました。

 

幸い保証期間内でしたので保証書を添付して。

 

 

 

次の写真は修理後なのでシャッター幕は見えません。

 


これ以降の撮影は X-Pro2 を使いました。




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修理が終わったのは昨日です。

修理明細には SHUTTER CONST 交換とありました。

修理箇所に関しては六ヶ月の保証がつきます。

 

 

珍しい症状なので修理前の状態を撮っておけば良かったですね。




明日の朝、いつもの通り庭を撮ります。

ローアングルではやはり液晶モニタの角度が変えられるのがありがたいですね。




 

暑さを撮ってみる [写真]


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今日の方が暑かったですが、昨日も都心はずいぶん暑かったです。

 

 

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先日いただいたスイーツは神楽坂にあるお店のものですが、 MATSUYA GINZA でも商品は扱っているそうなので行ってみました。





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扱っているのは B1F の銘家逸品 というコーナーですが、昨日はたまたま入荷がなかったとのことで、買うことはできませんでした。




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外は夏の日差しが眩しいです。




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それらしく撮ってみました。




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山野楽器に入って階段から外を見ます。




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明日も暑いようで、台風も迫っています。

 

被害がありませんように。




 

入射光式でホワイトバランス [写真]

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ホワイトバランスの調整には反射光式でやっているのですが、以前使っていた入射光式をたまに使っています。

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X-S1 でよく使っていたのですが、仕舞ったままでした。

 

ドーム状になっているので側面からの光も少し捉えられます。

 

反射光式では光源が色々な場合に対応しきれない場合があります。

入射光式なら完璧にセットできるかというとそうもいかないのですが、使い分けています。

 

普段持ち歩くショルダーバッッグに入れて、たまに X70 でも使ています。

カラーメーターの方がいいとは思うのですが、結構難しいのです。







蛍光表示管ってこうなってるの? [写真]

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にわか雨があるかもという予報だったので傘を持って行きましたが、虚しく持ち帰りました。

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駅のホームから見る夕方の光景はカラッとしていて梅雨が間近とは思えないほどでした。
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梅雨の時期に活躍するのが除湿機ですが、いつもお借りしている施設でも活躍しています。

 

これを何気なく撮影しましたところ、知らなかった事実を発見しました。

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この時パネルには54という数字が表示されているのですが、1/90s のシャッタースピードで撮影するとこんな風に写ります。

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1/20s ですと見た通りに写ります。

 

蛍光灯はフリッカーというちらつきがあることはよく知られていると思いますが、蛍光表時管も多分そうなのでしょうね。

セグメントひとつひとつが別々に点灯しているのでしょう。

 

へえ~、です。

 

明日は母の通院の日なので朝の更新はお休みします。







当たりとハズレ [写真]

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今日の練習場所はスタジオだったので写真も撮りました。




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お昼に立ち寄ったセブンイレブンでくじを引いたところアイスが当たりました。




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今日は暑かったので有難いです。




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まずは白バックで X70 を撮ります。


 

光源は LED 三灯です。




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このレンズキャップは付属していません。

X100F のワイドコンバーターのキャップが合うとFUJIFILM で確認できたので取り寄せました。




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フードも別売です。




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レザーのボトムケースとリストストラップも別売です。




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リストストラップですが、手首にかけたら壊れたので返品し、買い直しました。




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次の二枚が壊れた状態を撮ったものです。




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留め方が甘かったようです。




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帰りにいつも立ち寄るセブンイレブンで車を駐めたところ、前方でトラックが横転しました。

その瞬間は見ませんでしたが、カーブを曲がり損ねたようです。

ドライバーには怪我はなかったようですが、車はフロントガラスが外れていました。

 

 

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あの場所で立ち止まって携帯電話を使っていたら怪我をしたかもしれません。

世の中いつどこでどうなるかわかりませんね。









FUJIFILM X70 [写真]

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iPhone か iPad でしか写真を撮れない日が続いて、かなりストレスが溜まっています。
先日など玄関正面にある藤がきれいだったので iPad で撮ったのですが、とても使えるようなものではありませんでした。
そこで以前から検討していた FUJIFILM の X70 を購入することにしました。
新品は手に入りづらくなっていますので Amazon で程度の良さそうな中古を選び、今日のお昼頃届きました。
病院内には FamilyMart があるのでそこで受け取ることができます。
レンズフード、フィルターは純正の新品を選びました。
撮ってみるとさすがに違いますね。
以前掲載したのと同じようなショットを撮ってみましたので、比べてみてください。



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新たに万年筆も撮ってみました。



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ミラレースではなく高級コンパクトという位置付けなので使い勝手はちょっと違いますが、違和感はありません。
コンパクトな割にはずっしりとして重みがあります。



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マクロが思うように撮れないのがちょっと不満ですが、やむを得ませんね。
これから常時カバンに入れておくことにします。