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もっと光を [レッスン]

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いくつか利用している練習場所のうち映画も観られるこのホールですが、難点が一つ、あまり明るくできないのです。

譜面台に取り付けるライトなどもあるのですが、大抵小さくてあまり明るくないのでこの場所では不足です。

 

ある時機械室の中にもう一つある演台にライトが取り付けてある事に気がつきました。

 

今までも見ていたはずですが、これが使えることには思い至らなかったのです。

 

スタッフの方に確認して使わせてもらうことにしました。

電源はいつも置いてある演台から取ることができます。




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下が点灯したところです。

かなり見やすくなりました。





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U字型の蛍光灯ですね。

LED ではないのですが、まあ十分です。

 

年は取りたくないものです。




 

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レッスンの友 [レッスン]

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いつもの部屋でレッスンでした。

窓が二重になっていました。

大変結構ですね。

 

さて楽器や教則本以外にレッスンに必携なものがあります。

鉛筆です。シャープペンシルでも良いです。

 

楽譜にはいろいろ書き込みをします。

書き込みの内容は人それぞれですが、注意しなければならないところ、間違いやすいところなどを強調したり、それぞれの解釈を記したりします。

 

合奏などでは指揮者の指示を書き込んだりもします。

 

鉛筆でもシャープペンシルでもレッスンや練習の間は譜面台に置いたりするのですが、落ちてしまうこともよくあります。

 

 

そこで上の写真のように取り付けられるものや、

 


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以前ご紹介しましたこんなものがあります。

こちらは現役世代が考案して商品化されたものとのことでした。




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譜面挟みも兼ねています。




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赤はあんまり使わないかなあ。

最近ではあの消えるボールペンを使う人もいます。

インクが消えるわけではありませんが、見えなくなります。

これだと消しゴムが必要ありませんが、まだ鉛筆派が大多数だと思います。




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さてこちらは最近借りることが多い「音楽室」ですが、グランドピアノの上にこんな注意書きが置いてあります。

これはどこでも言われることですが、私は大屋根(ピアノの蓋)が重さで歪んだりするのがいけないのかと思っていましたが、レッスン室にもグランドピアノが入ったので訊いてみますと先生曰く傷がつくからだそうです。

なるほど。




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「音楽室」の方はかなり傷がついてしまっています。




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それならカバーを掛けておけば良いではないかとも思うのですが、演奏するときいちいち外すのが面倒でしょうね。

終わったらまた掛けなければならないし。

 

 

保護シートでも貼り付けたらどうかなあと思わないでもないですが、やっぱり上に物を置くのは嫌がられるでしょうね。

 

 


 

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レッスン室リニューアル [レッスン]

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先週、いつものレッスン室がきれいになりました。




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建物は古く室内も古びた感じ、ピアノもよく調律されていないアップライトでエアコンまで何十年前のものかと思うようなものでしたが、見違えました。




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壁紙は張り替えられ、ピアノは小さいながらグランドです。

 

床のカーペットもきれいになっていました。




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しかしエレクトーンも置かれました。

そこにあったカラーボックスと椅子はなくなって、荷物を置くスペースがありません。


昨日行ってみたらパイプ椅子が置かれていました。




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先週はまだ譜面台がなかったのでピアノの譜面台を使いました。




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狭くなるのはわかっていたそうで、別のピアノ一台だけの部屋はどうかと試しにそこで吹いてみて先生と一緒に確認しましたが、両隣がピアノのレッスン室で音が聞こえます。

今後もこの部屋を使うことになりました。

 

もともとそれほど広くない部屋なので以前からその点は不満だったのですが、昨日別の部屋(土曜日はその部屋なのだそうです)でレッスンを受けたところ、広さはそれほど違うわけではないのに響きすぎてとてもやりにくいのです。

部屋の形状はどちらも四角形ですから平行な壁からの反射があるわけですが、どうしてこうも違うのか面食らってしまいます。

 

レッスンが振替になったのは先生のご都合ですが、今後はもしそういうことがあったら土曜日でなくレッスンがない予定の金曜に振り替えてもらうようにしようと思います。

 
 


 

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お彼岸なのに [レッスン]

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春分の日だというのに寒いです。

雪は降りませんでしたが、いつもうららかなお天気のなずなのにやっぱり異常気象なのでしょうか?




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お彼岸だというのに交差点では派手な事故です。

 

多分左から直進してきた軽自動車と右から来て右折しようとした軽自動車が衝突したのでしょう。

 

救急車も来ていました。

 

 

川の向こう側から呼ばれたのでなければ良いですが。




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千葉公園の端の方で一本だけ咲いていました。




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雨の中レンズ交換したくなかったのであまり大きくは撮れませんでした。




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今日も練習です。

 

今日はふたコマ借りて午前中は DVD を視ました。


その内容についてはまた改めて取り上げます。




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練習の部屋では口を湿らす程度は別にして飲食は禁止ですが、食事の直後などは必ず口を濯ぎます。

 

朝歯を磨いた後なら必要ないのですが、午後の場合は食事を挟みますから。

練習前は水以外は口にしません。

 

お茶など糖分が入っていないものなら悪くはありません。

 

洗面所の蛇口から出る水はちょっと心配なので買います。

 

コンビニでは いろはす の小さいボトルが一番安いです。



金管楽器だともっと気を使いますが、弦楽器やピアノはあまり気を使わないようです。




 

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三つで取るか一つで取るか [レッスン]

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三拍子はワルツですが、四分の三拍子は一小節に四分音符が三つという意味です。

三拍子なので三拍で取っていいわけですが、先日のレッスンでは先生から一つで取ってみたら?と言われました。

一小節に付点二分音符一つとするわけです。

馴染みのない方は同じじゃないの?と思われるかもしれませんが、それが違うのです。

 



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この曲のテンポは Allegro なので四分音を一分間に 120~168 打つ速度で演奏します。

 

 

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これを付点二分音符で一拍で取るということは四分の三で取る時に比べ一拍を 1/3 のテンポで取るということになります。

40~50強の速度ですね。




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物理的には同じ速度であるわけですが、演奏する方からするとかなり違います。

この感覚を言葉で説明するのは難しいのですが、123、223、323 と取るのとゆっくり1、2、3、4と取っていくのではなんと言いますかリズム感が違うのです。

小節の頭が強拍であることは変わらないのですが、舞曲であるワルツの躍動感のようなものを感じるには一拍で取った方がやりやすいのです。


三つで取っているより生き生きとした感じになります。

 

 

ただこれは比較的テンポの速いワルツの場合で、ゆっくりした速度の曲では事情は異なります。


 


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一拍で取っているので両端でインジケーターが光り、音が鳴ります。

 

フルートは音が比較的小さい楽器ですが、それでも演奏中はメトロノームの音を大きめにしないと聞き取れません。

 

 

音だけでなく振り子の動きという視覚でも捉えられるのが良いです。



ウィットナーの小型のものはちょっと音が小さいですね。


昔から使われている振り子式のものが良いのですが、持ち歩くにはちょっと大きいのでこうした電子式のものが重宝します。

 

このメトロノームは基準音も出せるのでチューナーにもなります。

ズレを示す機能はないので耳で確認する訓練にもなります。



一番良いのは音が大きいことです。

おすすめです。




 

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ホールという名の練習場所 [レッスン]

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二つの施設を利用している今日この頃ですが、先日は以前から使っている施設で、小ホールと呼ばれている部屋でした。

もう一つの施設でよく利用する「音楽室」とは対照的で、ホールというだけあってよく響く部屋です。




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全体の形は卵形で、断面は楕円形です。

 


映像を投影するプロジェクターが上部にあります。




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スクリーン脇は木質です。




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床は階段状でカーペットが敷かれています。




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壁は反射する素材と吸収する素材がほぼ交互に配されています。




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反射する部分も表面は平坦ではなく乱反射するように作られています。




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照明を消すときれいです。




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最前列の椅子は以前は他と同じ固定式でしたが、スペースを広げるためかパイプ椅子で座面が固いものでしたが、布張りのものに替えられています。

 

定員は八十人とされていますが、数えてみると3席ほど多いようです。

 

演奏会に使うこともできますが、ステージはなく、演奏スペースも最前列の椅子を退かしても広いとは言えません。

 

練習場所としてはよく響くことは吹いていて気持ちが良いわけですが、反面実際よりも良い響きになってしまうので本番前の練習には良いとしても普段の練習にはもう一つの練習場所の「音楽室」の方が適しています。

 

ただ、150インチのスクリーンは映画などの鑑賞に個人で借りるには贅沢すぎる設備です。

DVD では粗くなってしまうのでブルーレイでないと物足りないというのが難点といえば難点でしょうか。



お値段は1週間前に予約できれば格安で借りることができますが、それでも「音楽室」の方が通常料金でも安いです。

借りられる時間はこちらが2時間半(午前中は3時間)であるのに対し、「音楽室」のある施設は2時間単位です。

長い映像の場合は午前に加えて午後のひと区分も借りれば間の三十分も加えて6時間借りられますので映画二本は鑑賞できます。

映画鑑賞と練習の二本立てでも良いわけです。



「音楽室」の方は2時間単位ですが、通常料金も非常に安いことに加え、丈夫な譜面台や PA の設備もあるので練習にはうってつけです。

 

自宅からの距離もこちらの方が近いので最近は「音楽室」を利用することが多くなりました。


どちらにしろ、安い料金でこいう施設が借りられるというのは有難いことです。

 
 


 

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自覚が大事 [レッスン]

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今更ですが、自分の演奏を聴く重要性を痛感しています。

今まではせいぜい本番の録音を聴くくらいでしたが、練習を何度も聴いてみると先生のご指導が誠に尤もであるだけでなく他にもいくらでもまずい点があることに気づきます。

自分で気づいたことは強く印象に残りますので、次のステップに進むについてとても役に立ちます。

 



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自分が演奏したことがある曲をプロの演奏で視聴するとあまりの違いに愕然とします。

スムーズで自然な音楽です。




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先生が何度もおっしゃっていますが、音楽の流れがなくてはなりません。

音をただ繋げただけでは音楽ではないのです。

それには音程、音量にブレがないこと。

音の頭が明確で消え際がきれいであること。

それにはお腹の支えがしっかりしていること。

 

これからはいつも気を抜かないでやらなければ。

自覚がなければ進歩はありません。


 

 




 

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発表会 '18 [レッスン]

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本番が終わりました。

昨年は暮れの演奏会には出なかったのでほぼ一年ぶりの演奏です。

 

 

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四日間行われる個人の部の発表会の、今日は初日です。

出番は4部構成のうちの最後です。

そのうち第3部まではピアノ科です。

第4部は大人のピアノ、ヴァイオリン、フルートです。

 



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簡単に曲目と楽器などを記録しておきます。

   1. メヌエット(R. L. ボッケリーニ):ヴァイオリン

   2. 協奏曲 第五番 ニ長調 Op.22 第一楽章(F. ザイツ):ヴァイオリン

   3. メリーウィドウ・ワルツ(F. レハール):フルート

   4. シチリアーノ(G. U. フォーレ):フルート

   5. ソナタ『パンの笛』 第一楽章(J. ムーケ):フルート

   6. ロング・ロング・アゴー(T. H. ベイリー)

    無窮動(鈴木鎮一):ヴァイオリン

   7. 協奏曲集「調和の霊感」Op.3-6 イ短調 第一楽章(A. ヴィヴァルディ):ヴァイオリン

   8. 美女と野獣(A. メンケン):フルート

   9. タイスの瞑想曲(J. マスネ):フルート

 10. 別れの曲(F. ショパン):ピアノ

 11. ワルツ第9番 変イ長調 「告別」 Op. 69-1(F. ショパン):ピアノ

 12. 調子のいい鍛冶屋(G. F. ヘンデル):ピアノ

 13. ワルツ第7番嬰ハ短調 Op. 64-2(F. ショパン):ピアノ

 14. アンダンテ・スピアナートと華麗なる大ポロネーズ(F. ショパン):ピアノ

 

先生方の演奏

   太洋(大洋)のエチュード(F. ショパン):ピアノ

   二つのヴァイオリンのための協奏曲 ニ短調 BWV 1043 第一楽(J. S. バッハ):ヴァイオリン×2

   千本桜(黒うさP):フルート×2




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反省点はたくさんありますが、DVD を視て確認することにしましょう。




帰る途中で少し雨が降ってきました。

明日の朝の更新はお天気次第です。




 

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練習は終わりがない [レッスン]

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主な練習場所は二箇所で、空き時間によってどちらかを選びます。

近い方優先ですが、空いていなければもう一方を使います。

一コマの時間や料金が違うので使い勝手も違いますが、安く利用できるので贅沢は言えません。

 

遠い方のこちらは平面図では卵型をしています。

 

 

よく響きますので吹いていて気分が良いですが、上手くなったような気がしてしまうので、その点だけは他の部屋の方が良いです。

 

最初に利用し始めた場所を先週使いましたが、最近少し変化があったようです。




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以前は最前列の椅子は面白みのないパイプ椅子でしたが、しばらく使っていないうちに少し良いものに変えられたようです。

以前はここにも後ろと同じ椅子が設置されていたのですが、スクリーンまでの距離が近いので必要に応じて取り外せるようにしたようです。




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山野楽器で SAKURAI を試奏した時に書きましたが、リングキーのこの中心部分が盛り上がっているのが新鮮だったのですが、相原さんに言わせればそうではない方が良いのだそうです。

(写真は FMCフルートマスターズの楽器です)




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来月発表会があるのでその曲を練習していますが、いやではありますが自分の演奏を録音して聴かなければなりません。

聴いてみれば先生のおっしゃることがいちいち尤もで、ぐうの音も出ません。

 



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CD が付いている楽譜は珍しくありませんが、この曲集には模範演奏の入ったものと伴奏だけが入ったものの二枚が付属しています。

模範演奏が入ったものは観賞用として使えるのはもちろんですが、一緒に演奏すると音程や吹き方の違いがはっきりわかりますのでそういう使い方もありです。

カラオケのものにはフルートのパートも小さな音量で入っています。

例えば店頭デモなどにも使うことができます。

 

それにしても自分の演奏を聴くと落ち込むばかりです。

録音機は重要な先生です。

 

 


 

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練習には鏡 [レッスン]

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先日久しぶりにスタジオが練習場所でした。

ここには大きな鏡があるので姿勢のチェックに便利なのですが、最近のフォーム改造の一環でアパチュアの形と大きさをチェックしています。




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以前は顔の前にうどんを一本垂らしてそれを吹くような感じと言われていたのでなんとなく感じは分かったのですが、鏡の前でやってみるとまだ開口部の大きさが小さいと思えました。




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教則本もそろそろ次のものに移ります。

しっかりとやっていきましょう。 
 
 


 

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