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偶然だろうけど [車]

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千葉そごうの駐車場では多くの場所で充電することができます。

充電している現場を目にすることは今までありませんでしたが、先日 PRIUS PHV が充電しているところを目撃しました。




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ロックできるはずなのでその場を離れても心配ありません。




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充電はもちろん有料で、通常は専用のカードを作る必要があるそうですが、セブン&アイでは nanaco で決済できるサービスを開始しています。

これならカード発行手数料も年会費も必要ありませんね。




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さてその駐車場を歩いていますと面白いことに気がつきました。




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711 = セブンイレブンというナンバーの車があったのです。

それ一台なら関係者かセブンイレブンのファンなのだろうと思うだけですが、なんとその番号の車が同じ並びにもう一台いたのです。




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片方は希望したナンバーで、もう一台はそうではないようでした。

 



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そして同じ日、今度はカメラ店の駐車場で同じような光景に出くわしました。




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そして同じ日、今度はカメラ店の駐車場で同じような光景に出くわしました。




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8という数字は人気があるようで、8800 とか 8080 という番号は見かけることが多いです。

 

 

こちらはどちらも希望ナンバーのようでした。

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そしてこちらは昨日のショッピングセンターの駐車場です。

同じ並びではありませんでしたが、近い位置です。

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こちらはどちらも希望したものではないようでした。

 

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自分の車と同じナンバーの車にはまだ遭遇したことはありません。

 

今まで希望したことはなく成り行き任せですが、不思議なことに乗り換えた車のナンバーに必ず前の車のナンバーの数字が一つ以上入っています。

不思議ですが面白いのでこれからもそうするつもりです。

 


 

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先進の安全装備:踏み間違いに効果大 [車]

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千葉トヨタでは先進の安全葬儀体験会を催しました。

車は Prius PHV です。

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Toyota Safety Sense P に含まれる インテリジェントクリアランスソナー は障害物や歩行者を感知して警告を発するほか、運転者がブレーキを踏まない場合は自動ブレーキを作動させるなど最も進んだ安全装備と思われます。

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車止めがある場合とない場合の動作を体験します。

体験は販売店のスタッフが運転を行い、体験者は助手席などに乗る形で行われました。

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こうした状況でアクセルを目一杯踏み込んでも発進しません。

 

踏み込んでいるところを確かに見ました。

 

バックでも同様だそうです。

 

これは今必要とされている機能です。

将来、高齢者向けにこうしたシステムを装備した車限定の免許が登場するという話もあります。

 

 

クリープでの動作も体験できました。

平坦な場所でもクリープ状態での走行スピードは意外に速く、ブレーキが作動するとシートベルトなしではダッシュボードに顔をぶつけそうなほどの衝撃があります。

 

50km/h なら大けが間違いなしですし、死亡する可能性もあります。

高速道路で正面衝突したらシートベルトをしていても助からないかもしれませんね。

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自動ブレーキが作動するとストップランプも点灯します。

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我が家のアプローチは狭くて植栽もあるのでアラームは毎回鳴りますし、自動ブレーキが作動することもあります。

今左目が不自由なので距離感がつかめないので尚更です。

作動すると二秒間は解除されません。

 

 

信号待ちで停車中、前を歩行者などが横切るとアラームが鳴ります。

 

交差点で右折する時直進車が通り過ぎてから右折するとアラームが作動します。

 

遠ざかっているかどうかに関わらず、後方に車がいるということを検知しているようです。

 

よくできています。

ブラインドスポットモニターというシステムも装備されています。

 

 

右後ろや左後ろなどドライバーの死角に車などがいるとドアミラーに表示が出て注意を促すシステムです。

 

 
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今日も昨日も良いお天気でしたが、夏のあの暑さほどではありませんでしたね。


 

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AUSTIN MINI [車]

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たまに利用するショッピングセンターにこんな車がいました。

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本当に小さいですね。

 

MINI は現在は BMW が作っているようですが、その前はローバー、その前はオースチン(AMC)だったように思いますが、これはオースチンですね。

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どの年代のモデルなのかは細部に違いがあってよくわかりませんが、フロントグリルは MKII に近いように思います。

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オーバーフェンダーはオリジナルにはないと思われます。

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バンパーは MKIII のものかもしれません。

 

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オリジナルは皆フェンダミラーのようです。

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さてこちらは別の場所でたまに見る BMW のバイクです。

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バイクのことは何もわかりませんので、このモデルがどういう位置にあるのかはわかりません。

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かっこいいですね。

 

MINI は確かくまモン仕様があったはず。

 

実物は見たことはありませんが、楽しそうですね。

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MINI のくまモン仕様の写真はないので以前掲載したくまモンをどうぞ。



 

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NISSAN SILVIA [車]

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たまに立ち寄るショッピングセンターでこの車を見ます。

 

鼻が長く、ミラーはまだフェンダーミラーです。

鼻が長いところやリヤクォーターパネルのあたりは当時のスカイラインを思わせます。




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この頃はスペシャルティカーという言葉が新鮮でした。




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ナンバープレートの番号が古いですね。

陸運局を表す地名の次の数字が二桁です。




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良い状態を保ているようですが、塗装はオリジナルのままではないような印象でした。


アンテナは当時はこれが普通でしたね。

 

 

30年後、50年後の車はどうなっているのでしょうね?









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進化している PHV [車]

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たっぷり試乗させていただいた PRIUS PHV ですが、ディーラーの HP に提出した写真と感想が掲載されました。

あちこちの営業所からも寄せられていて、感じ方も様々です。



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記念品としてプルバックミニカーとオプションの割引券をいただきました。

割引券は期間限定ですので、紙切れになりそうです。



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改めてカタログを眺めていますと HV との重要な違いに一つ気がつきました。



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HV はハイとローを自動的に切り替える機能があり、なかなかよく働いているのですが、PHV ではさらに一歩進んでハイビームのままで先行車や対向車の眩しさを防ぐようになっているそうなのです。


試乗している時はなかなかロービームに切り替わらないように感じて手動で切り替えていたのですが、こういう機能が働いていたのかもしれません。



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背景をモノクロに加工してみました。

ハイビームのままでの走行を可能にしたのは片側4つのライトを備えているからでしょう。

どういうふうに働くのか機会があったら確かめてみたいものです。



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試乗の時は圏央道を走ったので途中で降りて相原さんのところに行ってみました。

4月9日には山野楽器でイヴェントがあるそうで、その時正式に以前取り上げました足部管の先につけるアダプターが発売される予定です。

庭にあった椿が我が家のものとずいぶん違いました。



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これは銀杏だそうで、老木の趣です。



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サクラソウも我が家のとは少し違います。

いまはなかなか見ることができないアケビもありました。
花が開こうとするところで、ちょっと見はフジに似ていました。

山野楽器にはしばらく行っていないので行ってみようかと思います。







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高速走行を体感する:PHV [車]

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写真を撮らなければならないので夜が明けたか明けないかのうちに出かけました。


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圏央道に乗り、高滝湖PA で撮ることにしました。


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まだ太陽はオレンジ色です。




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展望台から高滝湖方面を望みます。



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昼間では見られない光景ですね。



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光が変わったので気分を変えてもう一度撮ります。



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お借りした PHV は予定の時間に返却しました。

使用したガソリンは 9.43L。

燃費は確か 32km/L くらいでした。


担当のセールスの方に写真をお見せしましたら4枚ほどピックアップされました。

全身が写っているもの、お出かけの雰囲気があるものが良いとのことでした。


快適ですね。

モーター走行の加速は力強く、高速での合流も楽です。

レザーのシートはちょっと滑り気味かなという印象でした。

パワーシートは便利ですが、ポジションが決まってしまえば動かすことはなさそうです。


アクセルペダルを戻した時の制動が HV より強力と感じました。

EV 走行はもちろんのこと、エンジンがかかっても HVより静かと感じました。

JBL の音は、基本的な部分が良いのはもちろんですが、音場感や立体感、天井の高さといった部分が HV のものより優れています。

リスニングポジションは同じように調整できますが、音質調整は HV のようなパラメトリックイコライザーは搭載していません。

あるのは高域、中域、低域の増減だけ。

しかし、それがソース(FM や iPhone など)ごとに調整できますので、HV のように FM が良くなるように調整すると CD が不自然になる、ということがありません。

これは良いですね。


"Aプレミアム" でなければ HUD(ヘッドアップディスプレイ)が装備されません。

安全に寄与することが大きいと思いますので、こういうものは外さないでほしいですね。


縦長大画面のディスプレイは鳥瞰図のようなナビ画面が新鮮です。

スイッチ類(ハザードを除く)は表面がフラットでタッチ式で反応も良いです。


リア上面のガラスは湾曲した独特の形で、その下(真後ろ)は内側に湾曲していて、樹脂製です。
リアハッチは室内側はカーボン繊維が見えるデザインで、軽く、閉めた感触も良好です。

HV と違ってリアシートの左右の脇に空気の吸い込み口があり、時折フィルターを掃除する必要があるとのことです。
荷物などで塞がないように気をつける必要があるとのことでした。


五月には(法案が通ればだそうですが)補助金が 20万円ほど貰えるようになりそうとのことです。

HV では補助金は出ないのです。

良い車ですが、今買い換えるわけには行きませんね。






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PHV を堪能する [車]

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お墓に行くところから PHV を使います。


そのあとは練習。



終わってから走行フィーリングを確かめながら撮影場所を探します。



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都会のきれいなイルミネーションなどはないので自然の中に置かれた状況をイメージします。



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しかし、今は緑がありません。

やっと邪魔ものが少ない場所にたどり着きます。


ここは「御茶屋御殿」への入り口です。



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カタログの見開きページをイメージしながら撮ります。



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少しは人工物が写ってしまいます。



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今日は少し空が茶色でした。


青空だったら以前のように夕照の中で撮るのですが、断念して夜空と一緒に。



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走行フィーリングは力強いですね。


でも、当然ながらパワフルに走るとバッテリーは消耗します。


68km は最高に効率の良い状態で走った場合の距離で、実際はそんなには走れません。


途中から HV 走行になりました。


フル充電で通勤二日分を賄えるとすれば電気代はガソリン代より安いのですが、毎日フル充電するとなるとガソリン代の方が安いかもしれません。



 


明日は高速を走ってみましょう。


明日は早朝から走りに出かけますので、朝の更新はお休みします。

午後は展示会を見る予定です。

 







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貸し出し:PRIUS PHV [車]

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千葉トヨタでは太っ腹なことに新型PRIUS PHV を数日間貸してくれる試みを始めました。


申し込んだところ希望の期間で借りることができることになり、今日の夕方引き渡しを受けました。

第一号だそうです。

条件は終了後アンケートに答えることと、写真(車と風景など)を撮ること。

写真は千葉トヨタの HP に掲載されるかもしれないとのことでした。

休日の間必要なものなどを積み替え、先ほど自宅に着きました。



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貸していただいた車は営業所の試乗車ですので、グレードは “Aプレミアム” なのでパワーシートで、オプションの JBL のシステムを搭載しています。

これはありがたいです。


縦長の画面、ナビの表示も新鮮です。


CD、DVD のディスクプレーヤーはありません。

接続は Bluetooth か USB か AUX です。



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まだ少しの走行ですが、やはり先日の短時間の試乗では感じられないポイントに気づきます。

HV ではスタートの時や坂道ではエンジンがかかるシーンが多く、省エネを意識してアクセルの踏み込みを抑えがちになりますが、PHV は基本のモードが EV なので、エンジンはかかりません。

加速は力強く、アクセルを戻した時の減速は強めです。



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四角の四連のヘッドライトは明るく、照射範囲も広いです。



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日曜の夕方までが期間です。

お天気は良さそうなので明日にでも高速道路を走ってみたいです。

EV モードで 68km 走れるのですが、バッテリーチャージモード(エンジンをかけて充電する)も試してみて欲しいとのことでした。


 

iPad に保存した曲を JBL のシステムで聴いてみるのも楽しみです。






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新型 PRIUS PHV を試乗する [車]

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発表会とのことだったので行ってみました。



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軽く商談などをします。



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試乗車は用意できないとの話だったのですが、会社の方針で展示車両を試乗に使うことにしたようです。

試乗したのは “Aプレミアム”。

乗り心地は HV と同じでした。



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パワーシートです。

家族全員が使うのでなければあまり必要性は高くないですね。


装備の細かいところで HV 版とは違いがあります。

自動防眩ミラーは “Aプレミアム” だけ。(他は手動)



カラーヘッドアップディスプレイも “Aプレミアム” だけ。(他はオプションでも設定なし)



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ホイールキャップのデザインは少し変えられています。



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“ツーリングセレクション” という設定はなく、17インチホイールは全グレードでオプションです。



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これらを使うには専用のカードを有料で発行してもらう必要があるそうです。

充電はもちろん有料です。



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家庭に充電設備を備えたほうがもちろん良いわけですが、コンセントのお値段はケーブル付き、ケーブル収納タイプなどによって価格が異なり、ディーラーにあるようなスタンドを設置することもできます。


家庭にコンセントを備える場合は電気工事店に工事を依頼する必要がありますが、配電盤とブレーカーの工事が必要です。

大抵の家庭には配電盤まで単相3線式の 200Vが来ていています。



赤い線と白い線の間が100V、黒い線と白い線の間も100Vで、赤い線と黒い線を繋ぐように配線して間にコンセントを設ければ200Vが取り出せます。

 

 

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カタログにもいつもよりお金がかけられています。



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私の環境では通勤に使用して丸二日は電気だけで走ることができます。


それを元に検針票を睨みながらガソリンエンジンとの比較をしてみますが、大雑把な計算で月間千円くらい安くなりそうです。


夜間に充電するようにすれば給油することがなくなりそうです。

60km 以上の長距離を走るときは HV 走行をしなければなりませんが、コンビニやショッピングセンターに充電設備が備えられるようになればそれも必要なくなるかもしれません。

急速充電の設備があれば 20分で 80% まで充電することができます。



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オプションですが、JBL のシステム(アンプとスピーカー)が付けられます。

試乗中少し聴きましたが、HV 版のオーディオよりはるかにマシな音がします。

音場感も自然です。


モーターだけで走る感覚は新鮮ですね。

きつい上り坂ではエンジンがかかることもあるそうですが、通常の発進ではモーターだけで走り始めます。



セールススタッフは早い方が下取りが高いからと誘惑します。


HVでは補助金は出ませんが、PHV なら出るようです。

重量税も取得税も免除です。

新たに必要になるのは新規登録に必要な経費くらいでしょうか。


そうは言っても、はいそうですかというわけには行きませんね。


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モスバーガーで昼食をしながらカタログを眺めます。

今乗っている車を買っていなければ買いたいところです。






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新型 PRIUS PHV [車]

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今週末が発表会と DM が来たのですが、昨日が休暇の最後の日だったのでディーラーを覗いてみました。



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展示車はもうありました。



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でも発表会では試乗はできないそうです。

これ一台しかないのですね。



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PRIUS と車台は同じですが、全長は少し長くなりました。



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顔つきは随分違います。



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内装で大きく違うのはセンター部分です。

一番下のグレード(S)は中央部分も HV と同じ形状で、オーディオレスです。



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乗車定員は4人です。



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リヤビューも随分違います。



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湾曲したガラスがすごいです。

カーボン繊維強化プラスチックも使われているようです。



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ミニカーも揃っていました。



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後端が印象的です。



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新色です。



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スイッチ周りはタッチパネルになってフラットです。



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オーディオは CD, DVD は使えず、 Bluetooth と USB, AUX です。



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グレードによっては JBL のシステムが装備されます。



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充電もできるソーラーパネルをオプションで選択できるのは S だけです。



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車両価格は高いですが、電気料金でコストを吸収することはできないでしょうね。

しかし外部電源として十分に使えるなど、生活に変化が生じるでしょう。


興味はありますが、まだ乗り換えるというわけにはいきませんね。







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